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県内移設反対で大規模集会=初の超党派開催、一丸で「ノー」-普天間問題・沖縄(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対し、県外・国外移設を求める大規模な県民大会が25日午後、同県読谷村の運動広場で開かれた。移設問題をめぐる大会では初の超党派による開催で、現行移設案を条件付きで容認していた仲井真弘多知事のほか、代理を含め県内全41市町村長が出席した。
 政府はキャンプ・シュワブ(同県名護市)と鹿児島・徳之島への分散移転を検討しているが、地元が一丸となって反対を表明したことで、鳩山由紀夫首相が目指す5月末までの問題決着は、絶望的な状況がさらに強まった。 

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山崎さん、19日に帰還=機体検査、問題なく-米シャトル(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)から離れ飛行中の米スペースシャトル「ディスカバリー」に乗り組む山崎直子さん(39)ら7人は19日朝(日本時間同日夜)、米フロリダ州のケネディ宇宙センターに帰還する。米航空宇宙局(NASA)によると、天候に大きな問題はなく、順調にいけば同日午前8時51分(日本時間午後9時51分)に着陸する予定だ。
 NASAによると、山崎さんらは16日午前、シャトルのロボットアームに接続したセンサー付き検査機器(OBSS)を動かし、機体の耐熱タイルの損傷を調べたが、帰還時の大気圏突入で問題となる部分はなかったという。 

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<福知山線事故>JR西 脱線防止策進ちょく状況など報告(毎日新聞)

 JR福知山線脱線事故(05年4月)の調査報告書漏えい問題で、JR西日本の佐々木隆之社長は14日、再発防止策などの進ちょく状況を前原誠司国土交通相に報告した。

 漏えい問題では、当時の社長自らが航空・鉄道事故調査委員会(現・運輸安全委員会)の委員に働きかけをしていたことから、JR西は昨年12月に役員行動規範を制定するとともに、役員倫理綱領も改定した。また、社外の4人を委員とする取締役会の諮問機関「企業倫理委員会」を今年2月に発足させている。進ちょく状況の報告は今回が初めて。

 佐々木社長は「(再発防止策の)定着に向けて努力したい」と述べた。

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<南丹市長選>現職の佐々木氏が再選 京都(毎日新聞)

 南丹市長(京都府)佐々木稔納氏(55)が再選。前市立中学校長の杣田勇市氏(58)▽元旧園部町議の小林毅氏(56)を破る。投票率は69.22%。

 ◇確定得票数は次の通り。

当9669 佐々木稔納=無現<2>

 5728 杣田 勇市=無新

 3598 小林  毅=無新[共]

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<日弁連>派遣法改正案の問題点指摘…参院議員会館で集会(毎日新聞)

 日本弁護士連合会(宇都宮健児会長)は7日、参院議員会館で「労働者派遣法『改正』案の問題点を正す緊急院内集会」を開き、改正案の問題点を指摘、修正を求めていく姿勢を表明した。改正案について(1)登録型派遣の例外として認められる専門26業務は、専門とは言えない業務もあり見直しが必要(2)常用雇用は期間の定めのない雇用であることを確認する(3)日常のトラブル解決に、派遣先にも労組との団体交渉応諾義務を課す--などと指摘した。

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「踏切観察」静かなブーム 「昭和」の香りのシンボル(産経新聞)

 鉄道の高架化と地下化などによって全国各地で減少している踏切。こうした中、名残を惜しむかのように「踏切観察」が静かなブームになっている。鉄道マニアでなくても親子や恋人同士で参加でき、お目当ての電車に出くわすこともできる。地味で嫌われものだった踏切が「昭和」の香りを漂わすシンボルとして表舞台に立とうとしている。(日出間和貴)

 ≪昔からの「街の番人」≫

 「電車に乗ってしまうと踏切に関心が向かず、車に乗っていると逆に邪魔になる。踏切はかわいそうな『街の番人』。でも、電車を見たいと思ったら昔も今も踏切に行くのが一番」

 ライターの小川裕夫さんは踏切をこよなく愛する通称「フミキリスト」の一人。仕事で地方を訪れるたびに用途や形の違う踏切に魅せられ、カメラのレンズを向けてきた。

 近著『踏切天国』(秀和システム)には、各地のユニークな踏切が紹介されている。東海道新幹線の引き込み線(静岡県浜松市)にある踏切▽全長130メートル、渡り切るのに2分もかかったというJRと西武鉄道の拝島駅(東京都)近くの踏切(すでに廃止)▽「踏切警手」が残る名鉄神宮前駅(名古屋市)そばの踏切…。

 小川さんによると、踏切には土地の歴史が刻まれているという。「懐かしい地名が消えていく中で、踏切の名は往時について語ってくれる。例えば、阪急西宮球場の跡地は商業施設になっているが、踏切名は昔のまま『球場前』。そんな目線で踏切を楽しむと、意外な発見がある」

 ≪投げやりな?名称≫

 一方、地図研究家の今尾恵介さんにとって、鉄道の最初の記憶は幼稚園児のころ。JR東海道線平塚駅(神奈川県)から工場に延びていた引き込み線の踏切だった。「踏切の名称はさまざま。特にJRは基本的に固有名詞を使うので興味深い。東海道線辻堂駅近くには英国人の邸(やしき)にちなんだ『異人館踏切』という哀愁あふれる踏切もある。そうかと思えば、『畑道踏切』『墓場踏切』に代表されるような即物的、投げやりと思える踏切もあり、駅名に比べても多彩でユニーク」

 最近、新曲「踏切」を出したシンガーソングライター、なぎら健壱さんも踏切に特別な感情を抱く。「仕事の合間に商店街を歩くのが好きで、夕刻、空が赤く染まる中を主婦や学生が踏切を急ぎ足で渡る光景に、何とも言えない侘びしさを感じる」という。

 踏切に感情移入する人が多くなった理由について、小川さんは「現役で走っているうちは不人気だった列車でも、廃止が決定されると鉄道ファンが殺到する。消えゆく踏切にも、それに似た思いが見え隠れする」と分析している。

                   ◇

 ■全国でピーク時の半分の3万4000カ所

 国土交通省によると、全国の踏切数(平成20年)は約3万4000カ所。昭和36年のピーク時と比較すると、半減しているという。渋滞の原因とされ、社会問題化した「開かずの踏切」(ピーク時の遮断時間が1時間当たり40分を超す踏切)は東京、大阪を中心に解消されてきたが、欧米に比べて東京の「踏切密度」は依然、高いようだ。踏切には4種類あり、遮断機も警報機もない「第四種踏切」は安全上の問題から各地で姿を消している。都内にはほとんど見かけなくなったが、都電荒川線には3カ所残る。

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 日本郵政グループの「郵便事業会社」灘支店(神戸市灘区)職員の芝英機さん(58)が、ひげを理由に人事評価をマイナスにし、給与を減らされたのは人権侵害として、同社に約157万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が26日、神戸地裁であった。

 矢尾和子裁判長は「身だしなみ基準に違反しているとは言えない」とし、同社に約37万円の賠償を命じた。

 訴状では、芝さんは別の部署に勤務していた1985年頃から口やあごにひげを生やし、2005年に旧灘郵便局(現・同支店)へ異動の際、上司にそるよう指示されたが従わず、窓口業務を外された。このため05、06年度は人事評価を70点以下(200点満点)にされ、07年11月~08年12月分の給与は月5400円の職能調整額をカットされたとしている。

 これまで芝さんは「ひげは個人の自由。顧客に不快感を与えておらず就業規則にも禁止は明記されていない」と主張。同社は「支店の『身だしなみ基準』でひげや長髪は不可にしており、人事評価は正当」と反論していた。

 芝さんは判決後に記者会見し、「今もひげを理由に仕事を制限されている同僚がいるので、勇気を与えられた」と喜んだ。同社近畿支社は「判決理由などを検討し、適切に対処したい」とコメントした。

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